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「インスペクション」の一般認知度はわずか4% スマイスター調べ
 不動産関連の比較査定サイト「スマイスター」を運営するリビン・テクノロジーズ(東京都中央区、川合大無社長)は、4月から中古住宅取引の際にインスペクション(住宅診断)の説明が義務化されたことを受け、「スマイスター」を利用した20歳以上の全国の男女150人を対象に、インスペクションなど「不動産売買時に必要な用語」について認知度の調査を行った。
 
 調査結果によると、認知度が高かったものは、1位が「買い取り」(37・3%)、2位が「市街化区域・市街化調整区域」(27・3%)、3位が「元金均等・元利均等」(23・3%)、4位が「区分所有」(22・7%)、5位が「リノベーション」(22%)となった。
 
 一方、知らない不動産売買用語として挙がり認知度が低かった言葉は、1位が「インスペクション」(85・3%)、2位が「レインズ」(82%)、3位が「スケルトン・インフィル」(81・3%)、4位が「危険負担」(72%)、5位が「リースバック」(71・3%)。なお、「インスペクション」について「内容まで知っている」人はわずか4%で、総じて不動産売買時に使われる用語は一般認知度が低いことが判明した。
 
[提供 住宅新報社]
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