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2018年7月31日
 
 三和ホールディングスは7月31日開催の取締役会で、LIXILの完全子会社であるLIXIL鈴木シャッターの全株式を取得することを決議した。公正取引委員会の承認後、株式取得を完了する。
 
 三和HDはシャッター・ドア事業でトップシェアを誇る地域密着の販売網と、LIXIL鈴木の顧客基盤を融合させ、シナジー創出を図る。
 
 LIXIL鈴木は創業1903年で、18年3月期の売上高は119億5600万円。
 
 
 AIを活用した中古不動産ポータルサービス「リノシー」を運営するジーエーテクノロジーズ(東京都渋谷区、樋口龍社長)は7月30日、AIの画像解析技術を応用したマイソクの自動読み取り機能に関する特許を出願したと発表した。
 
 特許出願したマイソクの自動読み取りは、同社独自のAI画像解析技術により、瞬時にマイソクのデータベース構築を行う技術だ。なお、同社の不動産仕入れシステム「テックサプライヤー」では、マイソクの自動読み取り、優良物件のスクリーニング、物件レコメンドといった機能により、不動産の仕入れ業務や物件の提案に掛かる時間の大幅な削減を実現している。
 
 同社は従来の消費者向け不動産サービスの展開に加え、「テックサプライヤー」など自社の業務改善システムの社外向け販売を目指し、法人向けのシステム開発を本格的に開始する方針だ。今後も同社は、このような不動産のテクノロジー化を促す研究開発を進めていくと共に、不動産業界全体の業務効率化や働き方の改善に努めていく考え。
 
 
 
 日本GLPは9月、神戸市東灘区にマルチテナント型物流施設「GLP六甲3」を着工する。総開発コストは約60億円。
 
 同施設は地上4階建て。最大3社の入居が可能。阪神間湾岸部の六甲アイランドで、兵庫県CGハザードマップで災害の際、浸水しない想定のエリアに立地。阪神高速道路5号湾岸線六甲アイランド北ICから約2.7キロに位置する。
 
 敷地面積は1万6000平方メートル、延べ床面積約3万2000平方メートで、19年9月の竣工を予定する。
 
 
 イタンジと弁護士ドットコムは、物件確認から内見、申込受付、IT重説、電子契約までの一連の賃貸仲介業務の電子化に向け、連携開発をスタートさせた。2019年1月の正式リリースを目指している。
 
 イタンジは物件確認、申込受付、内見予約を自動化する電子化システムを持っており、弁護士ドットコムの持つ電子契約システムとサービスを連携させることで実現させる。
 
 
 不動産管理・仲介・開発を中心に事業展開する宅都ホールディングス(大阪府大阪市、太田卓利社長)はこのほど、日本三大祭の一つとして知られる「天神祭船渡御((ふなとぎょ)」に供奉船(ぐぶせん、祭礼などの時にお供の行列に加わる船)として参加、協賛したことを明らかにした。
 
 同神事では、大阪市の中心部を流れる大川で約100隻の船が行き交い、船同士がすれ違う際には「大阪締め」の掛け声や手拍子が賑々しく響き渡った。また、約5000発の花火が夜空を鮮やかに彩り、その圧巻の美しさと迫力に大きな歓声が上がった。
 
 同社が同神事に参加するのは、昨年に続いて2度目で、「宅都奉拝船」として出船した。ここに取引先の約160人を招いたという。
 
 他方、同社は同日、大阪天満宮付近で清掃活動ボランティア「ダストバスターズ」にも参加し、同社およびグループ会社の新入社員17人が、地域と一体となり、ボランティアとして清掃を行った。
 
[提供 住宅新報社]
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