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2019年5月29日
 
 KIYOラーニングは新たに、「研修管理クラウドサービス」を利用料無料で提供を始めた。研修情報の登録や管理、資料などの情報共有、出欠確認や出欠管理メールの自動配信、アンケートの取得、自動集計(ペーパーレス化)、受講履歴の蓄積や一元管理ができる。企業の研修担当者の工数を削減し、事務手間を軽減する。
 
 
 パナソニック・ライフソリューションズ社は10月21日、自動応答(オートコンシェルジュ)機能付きのマンションHAシステムIシリーズ「Clouge(クラウジュ)」を発売する。新商品は迷惑な訪問販売などに対応するインターホンで、自動応答機能付きは国内マンションインターホン市場で業界初という。
 
 インターホン親機は住戸用とロビーインターホンの2種類で、形状は埋めこみ型と露出型となる。希望小売価格(税別・工事費別)は住戸用が15万8000円、ロビーインターホンが16万8000円。販売目標には19年度で1万6000台を掲げる。
 
 「クラウジュ」では、ロビーインターホンがコンシェルジュのように自動応答で来訪者の用件を確認。応対しなければ用件が分からないといった来客応対における、入居者のストレスを低減する。新商品は7型モニターを採用し、見やすさや操作性などの基本性能を向上させると共に、IoT化に向けてインターホン親機全機種にブラウザ機能を搭載する。
 
 
 東日本不動産流通機構(東日本レインズ)が発表した「首都圏中古マンションの管理費・修繕積立金」によると、18年度に同機構を通して成約した首都圏中古マンションの月額管理費は1平方メートル当たり平均で188円(1戸当たり1万2138円)、修繕積立金は161円(同1万392円)で合計349円(同2万2529円)だった。築年別では修繕積立金が経年化により上昇傾向で、築10年以内の126円に対し、築30年超は183円だった。
 
 また、1平方メートル当たりの管理費と修繕積立金は規模が大きくなるにつれて下落傾向だが、200戸以上の物件では上昇した。
 
 管理費と修繕積立金(年額)の対成約単価比率は、70年代とバブル期の80年代後半から90年代前半に建築された物件が高く、2つの山を形成している。
 
 
 LIXILリアルティ(東京都中央区、斎藤雄二社長)はこのほど、相続に関する悩みの相談窓口として「LIXILリアルティ相続サロン」を設立し、「全国相続コンサルティングサービス」の提供を開始した。これは、相続人に対して、不動産の売却サポートや賃貸管理の相談、介護施設・高齢者の住まい探しなど、様々な相続サポートをワンストップで提供するもの。6月15日には同サロン設立後初めてとなるセミナー「サラリーマンの為の連続講座」をビジョンセンター新宿で開催する。午後1時半~3時。参加費無料、予約制。
 
 
 三菱地所コミュニティはこのほど、東京都から「TOKYO働き方改革宣言企業」と認定された。同認定は、都が都内の企業の働き方改革の機運を高めていくために創設したもの。認定されたのは、18年9月からの働き方改革の取り組みで、生産性向上と従業員エンゲージメント(愛着心)の向上を目的として、働く場所と時間の自由度を高め、年次有給消化率70%を目指す。具体的な取り組みは、時差出勤・振替出勤導入、テレワーク制度の導入、時間単位の有給休暇導入など働き方や休み方を改善する。
 
[提供 住宅新報社]
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