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2019年11月 1日
 
 マンション管理業協会は11月1日、19年度管理業務主任者試験の申込状況を発表した。それによると、申込者数は全国で1万8464人で、前年度比713人の減少だった。
 
 試験は12月1日に実施される。
 
 
 
 家電製品協会認定センターは11月1日付で、同協会認定資格試験の合格者に認定証を交付した。
 
 今回の認定証は9月に実施した試験の合格者に授与されるもの。「スマートマスター資格(スマート化する住まいと暮らしのスペシャリスト)」の合格者は625人。今回の合格者を合わせ、有資格者は計7045人となる。
 
 11月下旬には「スマートマスターがいるお店・オフィス」を同センターのウェブサイト(https://www.aeha.or.jp/nintei-center)で公開する予定だ。
 
 
 
 MFSは11月18日の「いい家の日」に合わせ、住宅ローンを借りた経験のある30歳以上の男女360人を対象に「住宅ローン選びの後悔」についてアンケートを実施した。
 
 それによると、「住宅ローン選びで後悔している」と答えた人は半数近くの40.8%だった。そう回答した人の年代比率をみると30代が最も後悔しており、返済がもうすぐ終わるであろう(あるいは既に終わっている)60代以上が最も後悔していないという結果になった。
 
 後悔している理由を聞いたところ、最も多かったのが「もっと金利の低い金融機関を選べばよかった」(31.7%)、続いて「違う金利タイプを選べばよかった」(20.3%)、「不動産会社に言われるがままに選んでしまった」(14.9%)などとなった。金融機関の比較検討が不十分なことや、変動金利か固定金利かなど返済プランの立て方に納得感がないことがうかがえると、同社では分析している。
 
 同アンケートはインターネット調査で10月23日から25日にかけて行われた。
 
 
 
 iYellはこのほど、運営する住宅ローン業務代行サービス「いえーるダンドリ」で、一定の基準のもと「いえーるポイント」を付与し、貯まったポイントを商品に交換できるキャンペーンを開始した。
 
 「いえーるダンドリ」は住宅ローン業務を全部住宅ローンの専門家に任せることができるサービス。今回、不動産業者の営業担当者を住宅ローン業務から解放するため、同キャンペーンを開始した。主なポイント付与基準とポイント数(予定)は、「お客様シート送付」100ポイント、「事前審査承認」1000ポイント、「正式審査承認」1万ポイント、「融資実行」3万ポイントとなっている。なお、交換できる商品は20年1月に発表する予定。
 
 
 
 アパグループは10月31日、福岡県福岡市のJR博多駅周辺エリアで6棟目となるホテル開発用地を取得したと発表した。同市内では10棟目のホテル開発計画となる。取得会社は同グループのアパホーム。
 
 同開発用地は約551平方メートルの敷地で、同駅から徒歩9分、地下鉄空港線祇園駅から徒歩1分の立地。地上14階建て、延べ床面積約3000平方メートル、総客室数209室の「アパホテル博多祇園駅前(仮称)」を開発する計画で、21年10月に開業する予定。
 
 
[提供 住宅新報社]
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