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2019年12月11日
 
 アルヒは12月11日、東京・丸の内のKITTE 1階アトリウムで、「ARUHI presents 本当に住みやすい街大賞 2020」を開催し、1都3県の「住みやすい街大賞」を発表した。大賞は「川口」(JR京浜東北線)、2位は「赤羽」(JR埼京線)、3位は「たまプラーザ」(東急田園都市線)に決定した。
 
 同ランキングは、アルヒの住宅ローンを利用した顧客の融資実行件数を町名単位で集計したもの。このデータを基に住環境・交通利便・教育環境・コストパフォーマンス・発展性の5つの基準を設定し、選定委員会による公平な審査のもと、本当に住みやすい街を選定した。
 
 1位の川口は、都内へのアクセスが良いにもかかわらず、地価や物件価格がリーズナブルで、商店街の再開発も進行しており、更なる利便性の高まりが期待できることからトップに選ばれた。
 
 併せてシニア編のランキングも発表され、「木場」が1位。2位に「大泉学園」、3位に「平塚」が選出された。
 
 
 
 神奈川県横浜市泉区は12月14日、「#住むなら泉区」インスタグラムキャンペーンを開始する。インスタグラムの泉区公式アカウント「@izumiku_yokohama_official」では、フォロワーや泉区の魅力を投稿した人を対象に抽選でデニムトートバッグやエコ箸、木のストローなどの賞品が当たるキャンペーンを実施する。実施期間は、12月14日~20年2月29日。詳細はホームページを参照。
 
 
 
 大東建託は2019年12月10日から、テレビCM「わたしのいい部屋、みつけた!」編のスピンオフ版のウェブムービー(前編)を画像共有サービス・インスタグラムで公開した。本編と同様に女優の伊藤沙莉さんを起用し、引越し先の商店街で出会う青果店の店長に恋心を抱くシーンを描いている。
 
 
 
 伊藤忠都市開発は、新築分譲マンション「クレヴィア茗荷谷 文京の丘」(総戸数42戸、20年4月下旬竣工予定)で発足した「文京茗荷谷 文(ふみ)のまちLABO」が「親子でつくる、サンドペインティング」を10月14日に開催した。同マンション入居と地域のコミュニティづくりを支援する取り組みの第2弾。アートスクール「ArtLOFT 文京校」が協力し、放課後NPOアフタースクールと共同で、ワークショップを開催した。入居予定の親子5組が参加しており、同社は、今後も入居予定者同士や地域とのコミュニティ形成支援活動に取り組む。
 
 
 
 アットホームが実施した「中古住宅のリノベーション実態調査」によると、「リノベーションを前提に中古住宅を購入した」は全体の77%、「リノベーションをしてよかった」は95.5%を占めた。中古住宅のイメージについては「価格が手頃」が83.8%、「立地が良い」が54.0%と続く一方、ネガティブなイメージでは「見えない瑕疵がありそう」41.1%、「耐震性がきちんとしているか不安」39.2%が上位を占めた。
 
 かかった費用に関しては、中古マンション購入者平均が総額2857万円(住宅購入費用2401万円、リノベーション費用456万円)、中古戸建て購入者平均が総額2507万円(同1835万円、同672万円)となった。
 
 同調査は過去5年以内に中古住宅を購入し、リノベーションをした全国の20歳以上の男女309名(中古マンション169名、中古戸建て140名)が対象。インターネットで今年10月に実施した。
 
 
[提供 住宅新報社]
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