不動産物件探しのパートナーBonSmile

住宅や賃貸物件・店舗・投資用の不動産情報や、
快適な暮らしに役立つ情報を掲載しています

買う
借りる
不動産まめ知識
暮らしの情報
お金の情報

家や土地を買う
店舗・事務所を買う
一棟売物件などを買う
不動産会社から探す
所沢不動産情報WEB
大泉学園駅不動産情報WEB
練馬不動産情報
家や土地、駐車場を借りる
店舗・事務所を借りる
不動産会社から探す
所沢不動産情報WEB
不動産News
不動産お役立ち情報
快適暮らしの情報
住まいに関わるお金の情報
資金プラン
ローンシミュレーション
不動産News
不動産News

2020年2月21日
 
 MFSは、オンライン不動産投資ローンサービス「モゲチェック不動産投資」を利用する約2000人のサラリーマン投資家などに調査を行い、約7割のユーザーが2%以上の高い金利で借り入れを行っていると発表した。
 
 また、不動産投資家の約8割が年収や資産状況に見合わない額のローンを借りており、全体の年収倍率は平均11.8倍で、10倍超の借り入れがあるユーザーは全体の35%を占めていた。
 
 不動産投資ローンコンサルタントで、同社の不動産投資事業部長の浦濱純一氏は、「一つの目安として、年収倍率が10倍を超えると借り入れの難度が上がると考えたほうがよい。もし、追加物件の購入を検討している場合は、購入前に既存物件の借り換えを先に実施するのが賢明といえる」としている。
 
 この調査は、モゲチェック不動産投資の「借り換えサービス」および「新規借入可能額推定サービス」を19年2月19日から20年2月5日の間に利用したユーザー1978人(保有物件5510件)に対して、今年の2月11日に行った。
 
 
 
 アットホームは2月20日、「スーパーシティ・オープンラボ」に参画すると発表した。「スーパーシティ」構想とは、AIおよびビッグデータを活用、生活全般に最先端技術を導入して未来の暮らしを先行実現する「まるごと未来都市」を目指すもの。内閣府およびスーパーシティに取り組む企業を中心に、19年6月に設立された同ラボには現在、70を超える企業・団体が参画している。
 
 先端のテクノロジーを活用した「スマートシリーズ」を提供するアットホームでは、時間や場所を選ばないスマートな不動産取引の提供を通して、同構想の実現に取り組む全国の自治体をサポートしていく。
 
 
 
 フージャースホールディングスのグループ会社であるフージャースケアデザインは2月20日、優れた取り組みをしている高齢者住宅を選考・表彰する「リビング・オブ・ザ・イヤー2019」(主催・高齢者住宅経営者連絡協議会)で優秀賞を受賞したと発表した。受賞したのは同HDグループが15年に開発・分譲したシニア向け分譲マンション「デュオセーヌつくばみらい」。ケアデザインが運営している。開発から運営までの一貫体制や、入居者それぞれの状況に合わせて認知症や介護予防などのサービスを提供している点が評価されたという。
 
 
 リノベる(山下智弘社長)は2月23日、多拠点ライフプラットフォームサービス「ADDress」を提供するアドレス(佐別当隆志社長)と合同で、戸建て有効活用セミナーを開催する。リノベるが進める戦略投資プロジェクト「。Fund」の投資先であるアドレスとの第1弾の取り組み。戸建てのオーナーを対象に、「リノベーション」「多拠点生活」という二方向から戸建ての有効活用方法を提案する。定員15組30人。参加無料。午後1時~2時半、東京都渋谷区のリノベる本社ショールームで。詳細は以下URL(https://www.renoveru.jp/events/special_address01/showroom-labo)を参照のこと。
 
 
 
 IKEA港北は、神奈川県横浜市との連携協定に基づき、瀬谷区内の2つの市営住宅(南台ハイツ、楽老ハイツ)の高齢者世帯を対象にLED電球1300個を提供する。
 
 2月27日、南台ハイツB集会所で贈呈式(午後7時~8時)を行うと共に、IKEA港北コワーカーと市職員が、高齢者世帯を訪問しLED電球への交換作業を行う。
 
 
 
[提供 住宅新報社]
不動産News
関連リンク
不動産会社紹介 売買
おすすめサイト紹介


Copyright (C) 2010-2017 BonSmile. All Rights Reserved.